石田純一さん

なにやら脳天がうすくなってきたような印象ですね。万年床?好青年も寄る年波には勝てないもんね。歳相応に年を取るってなんて難しいんでしょうか。人によって若作りだったり、爺爺仕様だったり様々ですよね。所詮、キレイに年とるなんて虫が良すぎる勝手で自然に反する願望だよね。石田さんのように脳天が寂しくなってくると短髪のほうが年齢的にはマッチングーと思うんですけど。もっとも人の髪の毛ですから長かろうと短かかろうと関係ないんですが、この顔で60歳になったらどうするつもりなんでしょうか。60歳でも50歳に見られるようにあらゆる美容技術を総動員するんでしょうね。それはそうと、髪の毛の心配よりは目が垂れたれはもっとこまるよね。垂れきった暁には目が縦になっちゃう恐れがあるものね。もっとも一回転すれば元にもどるけど、目が回転途中では釣りあがったり、よこになったり大変だよね。このままいくと60歳頃に目が天と地をさすよね。70代では釣り目だよね。80代では横せんだよね。万有引力に逆らえないのが人間の顔なんですね。目も口もシワもアゴもタルミも仲良く一緒に地表に向かってなだれのごとく下がっていくのは経験者じゃないとわかんないよ。女性は下がるものが1つだけ多いい からよけいに難儀だよね。その1つは何かってか?野暮はなしだよ。しっかり想像するんじゃ。女房にだけは聞くんじゃないよ。追い討ちをかけることになるからね。爺は純ちゃんが若作りで50歳になってもかわいいのには我慢できないんじゃ。爺はこういっちゃなんですがジジイ作りんなんですよ。杖を使う80歳の義母と一緒に歩くと夫婦にみえるらしんだけど、世間の目は冷静かもね。とほほの生活はいつまで続くのか?だよ